kodomokiseki こどもの写真 - フロー子育て実践がっこう                      

フロー子育て実践がっこう

フローな子育てを実践するとイライラする子育てや家庭問題の悩みが解決します。

こどもの写真

   

以前、ファミリーランに参加した際にプロのカメラマンがあなたの走っている姿を写します!と言うチラシをもらっていて検索をかけてみたら

ありました。長男。
大分、後ろの方だったのでまわりに人もおらず結構ばっちりと写っています。

これは、思い出に購入しようかなと思っていると一枚

「1680円」

え?

データー一枚

「2160円」

ええええーーーーー????(@_@;)

あまりの高さに驚きを隠せません・・・・

今年、七五三をしようと思っているのですが、フォトスタジオ写真を撮るのは安いのですがプリント代が桁外れに高い!まぁ、そういうところで価格の調整をしているのでしょうが・・・それ並みにイベントフォトって高いですね。

こどもが写っている写真は1枚のみ購入しましたけどね。
やっぱり一緒に走ってるので写真撮れないですし思い出ですしね・・・(ー_ー)!!

ちなみに、七五三は、

数え年3歳(満年齢2歳になる年)を「髪置きの儀」とし、主に女の子が行う(男の子が行う例もある)。江戸時代は、3歳までは髪を剃る習慣があったため、それを終了する儀。
数え年5歳(満年齢4歳になる年)を「袴儀」とし、男の子が行う。男子が袴を着用し始める儀。
数え年7歳(満年齢6歳になる年)を「帯解きの儀」とし、女の子が行う。女子が幅の広い大人と同じ帯を結び始める儀。

3歳は髪を伸ばす「髪置(かみおき)」、5歳は初めて袴をつける「袴着(はかまぎ)」
7歳は、それまでの紐付きの着物に代わって、本仕立ての着物と丸帯という大人の装いをする「帯解(おびとき)・紐落(ひもおとし)」の名残りである。

なんだそうです。写真代のことばかり気にするのではなくてこういう思いを胸において七五三の儀を迎えるといいのかもしれませんね。

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Kaori

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